自己処理、脱毛テープの場合のリスクについて。

佐世保で脱毛

 

脱毛の自己処理のリスクは、どんな方法の脱毛でも伴いますのであまりおススメできません。

 

無駄毛の自己処理の一つに脱毛テープがあります。過去、妹が佐世保市内の中学に通っているときガムテープのような脱毛テープを貼って剥がしていましたが、痛そうで可哀そうでした。

 

その当時は知識もなかったので、今のように脱毛テープを使った後に保湿のケアもしませんでした。若かったせいもあるとは思いますが、よくなにも肌トラブルが起こらなかったと、いまさらながら感心します。

 

脱毛テープによるむだ毛の自己処理は、シート状になっているテープを脱毛したい部位に貼って剥がすと無駄毛はテープの部分にくっついて抜けるというものです。

 

ワックス脱毛とよく似ていますが、ただワックスでの脱毛と違って脱毛テープの場合は温めて毛穴を開かせることもなくテープを貼っただけでそのまま剥がしますから、お肌にとっては、脱毛テープの方がお肌に負担がかかります。

 

剥がすときに強い痛みがあるうえに、痛い割にはキレイに抜けないでまばらになってしまうことも多いです。
しかしも、テープをはがす時に肌の表面に負担がかかるため、肌が鳥肌のようになってしまう事もあります。また、埋没毛にもなりやすいです。

 

なかなか思うようにいかないのが、無駄毛の自己処理です。費用はかかりますが、自分へのプレゼントと考えて佐世保市内の脱毛エステで無駄毛をキレイにすることをおススメします。脱毛エステで脱毛をすると、キレイになった無駄毛、キレイになった肌、そしてキレイになった自分に嬉しさを感じると思います。

 

オシャレがさらに楽しくなりそうです。